深層地下水 大雪な水

Q&AQ&A

大雪な水について大雪な水について

Qどのような場所で採水されているのですか?
北海道の十勝・音更町で採水しています。天然水の鮮度を保つため、採水地に充填工場を建てました。
大雪山に降った雨や雪が長い年月を経て流れて下り、ふもとの地下250メートルから噴出する深層地下水です。品質管理された工場内で、天然水本来の美味しさをそのまま残しながら、無菌充填しています。
Q「硬度」「軟水」とは何ですか?
水の性質を表すものに「硬度」というものがあります。「硬度」とは、1L中に溶けているカルシウムとマグネシウムの量を表した数値です。
この数値が高いものを「硬水」、低いものを「軟水」といいます。
QpHとはなんですか?
pH(ペーハー)とは、水の中に水素イオンがどれだけ含まれているか表した数値です。
pH7が中性となり、7より小さくなるほど酸性が強く、大きくなるほどアルカリ性が強くなります。
大雪な水はpH7.6で弱アルカリ性です。
Q大雪な水の特徴は何ですか?
環境汚染とは無縁とも言える大雪山を、数百年という時をかけてじっくりと浸透した、安全・安心な天然水です。超軟水ですので喉越しが良く、吸収も速いなど体に優しいのが特徴です。また、クセがなく、まろやかで飲みやすいので、赤ちゃんからお年寄りまで様々な用途でお使いいただけます。
Q大雪な水と水道水と比較してどうですか?
日本の水道水の7割は、川や湖を水源としています。これらには塩素や鉛管、貯水槽などに問題があると指摘されています。大雪な水は天然水ですので、塩素による消毒をしておりません。雑味がなく、天然水本来の美味しさを味わうことができます。
Q大雪な水と浄水器の水の違いは何ですか?
浄水器の水は水道水を元にしているため、環境汚染など水源に不安があります。浄水器の水は「安全に近づけた水」でしかありません。それに比べ、大雪な水は「元から安全な水」です。北海道の大自然がくれた安全で美味しい天然水です。